本を出したい経営者向け出版マニュアル PUBXECUTIVE(パブゼクティブ)
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スタックアップ

スタックアップが提供している企業出版について調査しました。

スタックアップの公式サイト画面

引用元:スタックアップ公式HP
(https://stack-up.co.jp/)

目次

スタックアップの
企業出版サービスの特徴

商業出版に導く敏腕出版
プロデューサーがサポート

これまでさまざまな業種の出版を実現してきた総合出版プロデューサー、代表取締役が自ら企画に携わっています。出版プロデューサーの仕事は多岐にわたりますが、スタックアップでは、書籍の企画検討はもちろん、ライターや編集者の手配、取材への立ち会い、製本管理、プロモーション手法の提案、配本管理、販売部数の報告など、すべての工程をサポート。

売れる書籍を創り上げることができるため、カスタム出版である企業出版の売れ行きから、商業出版のオファーを獲得できる可能性もあります。

出版は一気通貫で完結、
継続的なプロデュースが可能

スタックアップの母体となる新灯印刷グループには、出版社や印刷社のほか、製本会社、軽貨物運送会社もあるため、書籍づくりに関するすべてのプロセスを一気通貫で完結することができます。

原稿作成・編集・印刷・出版・流通すべての工程に関するノウハウを有しています。そのため、企画で終わることなく、クライアントに深く関わり、読者の手元に本が届くまで、継続的な出版プロデュースを実現することができます。

ライターは専門分野に対応。
プロモーションサポートも充実

クライアントの意向と読者のニーズのバランスを取る敏腕編集者のほか、提携するライティング担当者も経験・実績ともに豊富です。また、医療系など複雑な専門知識が必要な分野にも対応することができるため、業種やテーマを選ばずにライティングできます。

プロモーション手法の選択肢が多いことも強みです。新聞・電車広告だけでなく、大手Webメディアなどへの掲載も可能。また、全国の紀伊國屋書店では、1ヵ月間以上にわたって店頭平積みが可能。さらに、クライアントに2,000冊贈呈することで、負担なしでセミナー等での配付PRができます。

企業出版と一般的な
出版(商業出版)の
違いは?

企業が自費で出版をする「企業出版」に対し、出版社が費用を負担して企画・出版するのが「商業出版」です。

いずれも書籍を出版するという点においては同じですが、企画や販促などの内容は大きく異なります。

企業出版は人材採用やブランディングなど、企業の意向を反映した内容にできるのに対し、商業出版は出版社が「売れる本」を出版することを念頭に企画するため、企業の意向をすべて反映できない場合があります。

一方で、出版社が売れると判断した商業出版の本はターゲット層にとって魅力的な内容になる場合も多く、結果として企業出版よりも自社のブランディングや販促につながる可能性があります。

【経営者向け】
商業出版vs企業出版
おすすめ企業特集

スタックアップの
企業出版を利用した
企業の声

書籍がチラシと同じ効果があることを実感

(前略)書店に並んだクラフトバンドのレシピ本を手に取った人が「可愛い、やってみたい」と裏表紙にある弊社エムズファクトリーの電話番号へかけて材料を購入してくれるようになりました。レシピ本は興味のある人が見て注文してくるというチラシと同じ効果があるというのを実感した出来事でした。(後略)

引用元:スタックアップ公式HPより抜粋
(https://stack-up.co.jp/blog/出版プロデュースで人生が変わる。1人の女性と会/)

度重なる変更に迅速に対応できる素晴らしいチーム

(前略)スタックアップさんと仕事をするのは初めてでしたが、本当に素晴らしいチームをつくって下さり感謝しています。(中略)スタックアップさんの確実な人選で、熟練の編集者の方や非常に勉強熱心なライターさんと一緒に仕事することができました。彼ら彼女らの能力は素晴らしく、度重なる変更にも迅速に対応してくれました。

引用元:スタックアップ公式HPより抜粋
(https://stack-up.co.jp/blog/遺伝子を知るとその人がわかる。スタックアップ/)

企業出版の費用

300万円(税不明)~

参照元:スタックアップ公式HP
(https://stack-up.co.jp/custom/)

スタックアップの
企業出版の流れと期間

企業出版の流れ

  1. 企画
  2. 原稿作成
  3. 編集
  4. 印刷
  5. 出版
  6. 流通

企業出版の期間

最短3ヵ月。

スタックアップの特徴

一気通貫のサポートで商業出版オファー獲得の可能性も

商業出版、企業出版の経験、実績が豊富な出版総合プロデューサーが企画に携わっています。また、グループ会社により、企画から運送まで出版に関することはすべて自社完結できることも強み。プロモーションサポートも充実していることから、商業出版のオファーを獲得する可能性もあります。

スタックアップの会社概要

所在地東京都新宿区水道町2-15
電話番号03-6265-0199(本社)
URLhttps://stack-up.co.jp/
商業出版ベストセラーの仕掛け人!
2名の実力派プロデューサー

出版社に本を出版してもらうためには、著者の魅力やメッセージを的確に伝える、質の高い企画書が必要です。
初めて書籍を出す方や、なかなか2冊目のお声がかからない方には、商業出版の企画書作成からサポートしてくれるプロの存在が不可欠。ベストセラーの仕掛け人である、実績が豊富な出版プロデューサーをご紹介します。

プロの企画・提案力で
出版まで伴走してほしいなら
吉田浩
(天才工場)
吉田浩(天才工場)
引用元:天才工場公式HP
(https://www.tensaikojo.com/company)
プロデュースした代表作
  • 「動物キャラナビ」日本文芸社 累計450万部
  • 「世界大富豪2000人がこっそり教えてくれたこと」三笠書房 累計100万部
  • 「目は1分でよくなる!」自由国民社 累計100万部
  • 「1年で億り人になる」サンマーク出版 累計20万部
※いずれも2023年11月1日調査時点。
注目ポイント
  • 自信の表れ!?商業出版できなかったらコンサル料100%返金保証!
  • 重版率は50%超。企画力と質の高いライターで良作を生み出す!
  • 商業出版のプロデュース数は2700件超。1200人の経営者本の出版をお膳立て。
※いずれも2023年11月1日調査時点。
吉田氏の著書 「日本村100人の仲間たち」45万部(2023年11月1日調査時点)ほか多数

天才工場の吉田氏に
商業出版の相談をする
(公式サイトへ移動します)

プロの熱血指導で
魅力ある企画書を作りたいなら
土井英司
(エリエス・ブック・コンサルティング)
土井英司(エリエス・ブック・コンサルティング)
引用元:エリエス・ブック・コンサルティング公式HP
(https://eliesbook.co.jp/profile)
プロデュースした代表作
  • 「人生がときめく片づけの魔法」サンマーク出版 累計1000万部
  • 「年収200万円からの貯金生活宣言」ディスカヴァー・トゥエンティワン 累計100万部
  • 「『超』入門 失敗の本質」ダイヤモンド社 累計14万部
※いずれも2023年11月1日調査時点。
注目ポイント
  • 気軽に相談OK!Zoomや電話などで遠方でも出版の相談ができる!
  • 商業出版を叶える人多数!少人数制の出版講座で熱血指導
  • 著者や出版希望者向けの会員制クラブを主宰。仲間とともにベストセラー作家を目指せる!
※いずれも2023年11月1日調査時点。
土井氏の著書 「『伝説の社員』になれ!」10万部(2023年11月1日調査時点)ほか多数

エリエス・ブック・コンサルティングの土井氏に
商業出版の相談をする
(公式サイトへ移動します)

※当メディアでは、「出版 コンサル」「商業出版 コンサル」でGoogle検索をして表示された商業出版の出版プロデューサー10名の中から、ベストセラー(10万部以上)の実績を公式サイトに記載している2名を紹介します(2023年9月27日調査時点)。