出版プロデューサーの渡邉理香氏が提供している商業出版コンサルティングについて調査しました。

引用元: 渡邉理香氏の公式HP
(https://rikabook.com/profile)
200人以上(2023年11月1日調査時点)
公式サイトに記載がありませんでした(2023年11月1日調査時点)。

引用元:KADOKAWA公式HP
(https://www.kadokawa.co.jp/product/321606000472/)

引用元: KADOKAWA公式
(https://www.kadokawa.co.jp/product/301401001542/)

引用元: KADOKAWA公式
(https://www.kadokawa.co.jp/product/301402000316/)
商業出版するにあたり、渡邉さんから自分の強みであるSNSを強化するアイデアを提案してもらいました。
アドバイスに従い、発信内容を自分目線から読者目線に変えてSNSを強化したところ、編集者の目に留まり次々とオファーがくるように。今続々と出版が決定しています。
参照元:渡邉理香氏の公式HP(https://rikabook.com/consultation)
渡邉さんのコンサルの素晴らしさは、細かい所までヒアリングを徹底し、話した内容を企画にまとめてくれる所です。言いたいことも汲み取って言葉にしてくれるので、自分自身を整理する良いきっかけにもなりました。
結果、2社からオファーをもらい、自分の理想に合う出版社から本を出せて大変満足しています。
参照元:渡邉理香氏の公式HP(https://rikabook.com/consultation)
相談のメールを送っても時間に関係なくすぐに返信して下さり、企画が通るまでの間ずっと励まし続けてくれたことが本当に心強かったです。マンツーマンでサポートしてもらえたのは私にとって贅沢な時間でした。
本を出すだけでなく、著者としての心構えも教えていただき、渡邉さんには感謝しています。
参照元:渡邉理香氏の公式HP(https://rikabook.com/consultation)

引用元:渡邉理香氏の公式HP
(https://rikabook.com/consultation)
1977年愛媛県生まれ。島根大学法文学部西洋史学科卒業後、書店員を経て、大手出版会社KADOKAWAで10年間にわたり「ビジネス・実用書」の書籍編集に携わる。
2018年7月に独立。フリーランス編集者となり、これまでに200人以上の書籍プロデュースを手がける。
現在は沖縄に拠点を移し、商業出版のみならず、起業コンサルティングやブログマーケティングなど事業領域を広げて活動を展開中。
渡邉氏も在籍していた
KADOKAWAの企業出版について
もっと見る
公式サイトに記載がありませんでした(2023年11月1日調査時点)。
企業が自費で出版をする「企業出版」に対し、出版社が費用を負担して企画・出版するのが「商業出版」です。
出版社が売れると判断した本は、ターゲット層にとって魅力的な内容になる場合が多く、結果として企業出版よりも自社のブランディングや販促につながることがあります。
ただし、出版社に企画書を提出し採用されなければならないため、自費出版である企業出版と比べると、書籍化への道は容易ではありません。
経営者が商業出版を実現させるためには、これまでに数々のヒット作品をプロデュースし、出版社の信頼も厚い出版プロデューサーのコンサルティングを受けるのが近道です。
渡邉氏は、大手出版会社KADOKAWAを経て、現在はフリーで活動をつづける現役の編集者です。通りやすい企画書のポイントを熟知しているため、的確なアドバイスが期待できます。
また、「原稿添削コンサル」と銘打って編集者に納得させる原稿の書き方も指南しており、特に文章を書くのが苦手な方は、執筆についてもマンツーマンでサポートが受けられます
本のテーマやジャンルによっては、SNSを使ったマーケティング支援も行っています。例えば、編集者の興味を引くようSNSを最適化させることで、出版オファーに繋げる営業活動のサポートが可能です。
他にも、あらかじめ増刷を視野に入れ、出版前からSNS上でファンを獲得するための運用についてもサポートを提供しています。
渡邉理香氏は個人事業主として活動をしているようです。
公式サイトに所在地や電話番号の記載はありませんが、問い合わせフォームから連絡を取ることが可能です。
| 所在地 | - |
|---|---|
| 電話番号 | - |
| URL | https://rikabook.com/ |
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出版社に本を出版してもらうためには、著者の魅力やメッセージを的確に伝える、質の高い企画書が必要です。
初めて書籍を出す方や、なかなか2冊目のお声がかからない方には、商業出版の企画書作成からサポートしてくれるプロの存在が不可欠。ベストセラーの仕掛け人である、実績が豊富な出版プロデューサーをご紹介します。

| 吉田氏の著書 | 「日本村100人の仲間たち」45万部(2023年11月1日調査時点)ほか多数 |
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| 土井氏の著書 | 「『伝説の社員』になれ!」10万部(2023年11月1日調査時点)ほか多数 |
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※当メディアでは、「出版 コンサル」「商業出版 コンサル」でGoogle検索をして表示された商業出版の出版プロデューサー10名の中から、ベストセラー(10万部以上)の実績を公式サイトに記載している2名を紹介します(2023年9月27日調査時点)。