出版プロデューサーの小川泰文氏(Clover出版)が提供している商業出版コンサルティングについて調査しました。

引用元: Clover出版公式HP
(https://www.cloverpub.jp/service/consulsp/)
120冊以上(2023年11月1日調査時点)

引用元:紀伊国屋書店公式HP
(https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784782590164)

引用元: Amazon Japan公式HP
(https://www.amazon.co.jp/値幅名人-高沢健太の億トレ投資法-【DVDブック】史上最速-最小知識-で1億円/dp/478253518X/ref=asc_df_478253518X/?tag=jpgo-22&linkCode=df0&hvadid=295684250081&hvpos=&hvnetw=g&hvrand=15908653988899228833&hvpone=&hvptwo=&hvqmt=&hvdev=c&hvdvcmdl=&hvlocint=&hvlocphy=1009050&hvtargid=pla-541165393650&psc=1&mcid=c9cd4d71d9b83cfe9792bb99c86df6e9)

引用元: Amazon Japan公式HP
(https://www.amazon.co.jp/HSP-ハイリー・センシティブ・パーソン-の教科書-シリーズ-こころの教科書/dp/4908033269)
単に出版するだけに留まらず、出版をどうビジネスに活かしていくかという点を踏まえてプロデュースしてくれるのが、他社にはない魅力だと感じています。
コンサルティングを依頼して3か月で出版が決まり、1年後には書籍化。自分にはまだ早いと諦めていた商業出版がこんなにも早く叶うなんて夢のようです。
参照元:Clover出版公式(https://www.cloverpub.jp/service/consulsp/)
自分で出版社に企画書を送るも断られる日々が続き、ネットで知った小川さんにコンサルティングを依頼。小川さんは、著者や出版社、読者に対する思いやりが強く、その姿勢からさまざまな事を学ばせてもらいました。
依頼して3か月で出版が決まり、嬉しいことに発売から2週間で重版まで決定。小川さんに出会えて本当に良かったです。
参照元:Clover出版公式(https://www.cloverpub.jp/service/consulsp/)
遠方に住んでいたのでスカイプを使っての打ち合わせでしたが、私の抽象的な説明もうまく言葉にして企画にまとめるお手伝いをして頂きました。
その企画書が、私の憧れだった大手出版社に通り、依頼して間もない期間で本を出せることに。これも、人脈と行動力のあるClover出版さんだからこそ実現できたことだと感じています。
参照元:Clover出版公式(https://www.cloverpub.jp/service/consulsp/)

引用元: Clover出版公式HP
(https://cloverpub.jp/about)
1975年北海道生まれ。北海学園大学法学部卒業。サラリーマン時代に、2010年本田技研工業QC問題解決プレゼン大会で日本1位になったのを契機にコンサルタントへ転身。
セミナー集客やWebマーケティングの領域で手腕を振るう中、1人のクライアントとの出会いを機に出版業界へ進出。増刷率83%超、2年で出版累計60万部を実現するなど、書籍のマーケティング戦略も得意としている(2023年11月1日調査時点)。
現在は、年間に20名以上の著者を手がける敏腕プロデューサーとしても活躍中。
企業が自費で出版をする「企業出版」に対し、出版社が費用を負担して企画・出版するのが「商業出版」です。
出版社が売れると判断した本は、ターゲット層にとって魅力的な内容になる場合が多く、結果として企業出版よりも自社のブランディングや販促につながることがあります。
ただし、出版社に企画書を提出し採用されなければならないため、自費出版である企業出版と比べると、書籍化への道は容易ではありません。
経営者が商業出版を実現させるためには、これまでに数々のヒット作品をプロデュースし、出版社の信頼も厚い出版プロデューサーのコンサルティングを受けるのが近道です。
プロデューサーの小川氏を筆頭にチーム一丸となり、出版までの道のりを手厚くサポート。企画書の作成に加え、提携する約30社の出版会社の中から企画に合った出版会社を選定してくれます。
さらに、交渉時には同席して好条件で出版できるようにフォロー。Clover出版であれば、出版に関する知識が無くても商業出版を目指すことが可能です。
Clover出版の商業出版コンサルティングは、本を出して終わりではありません。出版後も販促やプロモーションのサポートを受けることが可能です。
同社が保有する4万人(2023年11月1日調査時点)の顧客データベースを活用した告知、Amazonや楽天ブックス等への誘導など、ネットを中心に広くプロモーション展開してもらえます。
| 所在地 | 東京都千代田区神田神保町3-27-8 三輪ビル5F |
|---|---|
| 電話番号 | 公式HPのWEBフォームより問い合わせが可能 |
| URL | https://cloverpub.jp/ |
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出版社に本を出版してもらうためには、著者の魅力やメッセージを的確に伝える、質の高い企画書が必要です。
初めて書籍を出す方や、なかなか2冊目のお声がかからない方には、商業出版の企画書作成からサポートしてくれるプロの存在が不可欠。ベストセラーの仕掛け人である、実績が豊富な出版プロデューサーをご紹介します。

| 吉田氏の著書 | 「日本村100人の仲間たち」45万部(2023年11月1日調査時点)ほか多数 |
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| 土井氏の著書 | 「『伝説の社員』になれ!」10万部(2023年11月1日調査時点)ほか多数 |
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※当メディアでは、「出版 コンサル」「商業出版 コンサル」でGoogle検索をして表示された商業出版の出版プロデューサー10名の中から、ベストセラー(10万部以上)の実績を公式サイトに記載している2名を紹介します(2023年9月27日調査時点)。