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樺木宏氏(プレスコンサルティング)

出版プロデューサーの樺木宏氏が提供している商業出版コンサルティングについて調査しました。

プレスコンサルティングの公式サイト画面

引用元: プレスコンサルティング公式HP
(https://pressconsulting.jp/goaisatsu/)

目次

樺木宏氏(プレスコンサルティング)の実績

プロデュース数は?

160冊以上(2023年11月1日調査時点)

プロデュースした書籍の
実績は?

公式サイトに記載がありませんでした(2023年11月1日調査時点)。

プロデュースした書籍の
代表作は?

「心も体ももっと、ととのう薬膳の食卓365日」(川手鮎子著、自由国民社)
累計発行部数は不明(2023年11月1日調査時点)

イメージ

引用元: プレスコンサルティング公式HP
(https://pressconsulting.jp/books/)

「できる人だけが知っている 「超」インプット術」(間川清著、三笠書房)
累計発行部数は不明(2023年11月1日調査時点)

イメージ

引用元: プレスコンサルティング公式HP
(https://pressconsulting.jp/books/)

「何でも言える職場はどっち?心理的安全性をつくる104問」
(池本克之著、自由国民社)
累計発行部数は不明(2023年11月1日調査時点)

イメージ

引用元: プレスコンサルティング公式HP
(https://pressconsulting.jp/books/)

プレスコンサルティングのプロデュースで
商業出版した企業の声

手際のよいプロの仕事に圧巻

こちらの内在的な情報を上手く引き出し、それを読者に伝わるような形に変えていく。樺木さんのプロの仕事ぶりには終始圧倒されていました。1冊目の本は発行部数3万部を超え、多くの方から反響をいただいています。2冊目以降もまた樺木さんにお願いするつもりです。

参照元:プレスコンサルティング(https://pressconsulting.jp/sankasha/author/)

本当に届けたい読者に向けた本を出版できた

医者という職業柄、堅苦しい文章しか書けず執筆に苦戦している時期がありました。そんな時、樺木さんから「自分のお祖父さんに話す視点で書いてはどうか」という具体的なアドバイスをもらい、それ以降は筆が進むようになったんです。この助言のおかけで、本当に届けたい読者に向けた本を出版することができたと満足しています。

参照元:プレスコンサルティング(https://pressconsulting.jp/sankasha/author/)

商業出版の反響の大きさを実感

樺木さんが質問や雑談を交えながら、企画を通すのに必要な要素を引き出しまとめてくれたおかけで、出版社に企画が通り、素人の私でも本を出すことができました。2冊目を出した際は、対応に追われるほど反響が大きく、改めて商業出版の影響力のすごさを実感しています。

参照元:プレスコンサルティング(https://pressconsulting.jp/sankasha/author/)

商業出版プロデューサー
樺木宏氏のプロフィール

社名の公式サイト画面

引用元: プレスコンサルティング
(https://pressconsulting.jp/siengoannai/service.html)

略歴

2009年にプレスコンサルティングを設立(2016年に株式会社化)。商業出版を専門にサービス展開しており、これまでに手がけた書籍は160冊以上。自身が執筆した著書も、出版部数8万部越えを記録している(2023年11月1日調査時点)。

クライアントに「真摯に向き合う」ことをモットーとし、出版社から常に声がかかる状態を目指してサポートを提供。保護猫9匹と暮らす、大の愛猫家でもある。

著書

商業出版と企業出版の違いとは?

企業が自費で出版をする「企業出版」に対し、出版社が費用を負担して企画・出版するのが「商業出版」です。

出版社が売れると判断した本は、ターゲット層にとって魅力的な内容になる場合が多く、結果として企業出版よりも自社のブランディングや販促につながることがあります。

ただし、出版社に企画書を提出し採用されなければならないため、自費出版である企業出版と比べると、書籍化への道は容易ではありません。

経営者が商業出版を実現させるためには、これまでに数々のヒット作品をプロデュースし、出版社の信頼も厚い出版プロデューサーのコンサルティングを受けるのが近道です。

実績のある
商業出版プロデューサー特集
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プレスコンサルティングの
商業出版コンサルティングの特徴

契約前に無料でアドバイスが受けられる!

プレスコンサルティングでは、今手元にあるアイデアが企画として通るかを判断するメールアドバイスを提供しています。

企画の可能性が見えた際に正式契約するシステムとなっており、それまでは何度でも無料でアドバイスを受けることが可能。商業出版で失敗しないために、内容の濃い企画を目指してアドバイスを行ってくれます。

1年以内の出版を目指す!充実のサポート内容

正式契約の場合は、企画書の作成から出版社への交渉代行、執筆フォロー、販促プランの立案まで、1年間にわたり幅広くサポートを提供。同社によると、約7割の依頼者が1年以内に商業出版を実現しているそうです(2023年11月1日調査時点)。

また、経営者以外にも本を出版させたい場合は、自社の社員など3名までまとめてサポートする「法人支援サービス」も提供しています。

プレスコンサルティングの会社概要

所在地東京都練馬区早宮3-7-4-3F
電話番号メールまたはWEBフォームで受付
URLhttps://pressconsulting.jp/
商業出版ベストセラーの仕掛け人!
2名の実力派プロデューサー

出版社に本を出版してもらうためには、著者の魅力やメッセージを的確に伝える、質の高い企画書が必要です。
初めて書籍を出す方や、なかなか2冊目のお声がかからない方には、商業出版の企画書作成からサポートしてくれるプロの存在が不可欠。ベストセラーの仕掛け人である、実績が豊富な出版プロデューサーをご紹介します。

プロの企画・提案力で
出版まで伴走してほしいなら
吉田浩
(天才工場)
吉田浩(天才工場)
引用元:天才工場公式HP
(https://www.tensaikojo.com/company)
プロデュースした代表作
  • 「動物キャラナビ」日本文芸社 累計450万部
  • 「世界大富豪2000人がこっそり教えてくれたこと」三笠書房 累計100万部
  • 「目は1分でよくなる!」自由国民社 累計100万部
  • 「1年で億り人になる」サンマーク出版 累計20万部
※いずれも2023年11月1日調査時点。
注目ポイント
  • 自信の表れ!?商業出版できなかったらコンサル料100%返金保証!
  • 重版率は50%超。企画力と質の高いライターで良作を生み出す!
  • 商業出版のプロデュース数は2700件超。1200人の経営者本の出版をお膳立て。
※いずれも2023年11月1日調査時点。
吉田氏の著書 「日本村100人の仲間たち」45万部(2023年11月1日調査時点)ほか多数

天才工場の吉田氏に
商業出版の相談をする
(公式サイトへ移動します)

プロの熱血指導で
魅力ある企画書を作りたいなら
土井英司
(エリエス・ブック・コンサルティング)
土井英司(エリエス・ブック・コンサルティング)
引用元:エリエス・ブック・コンサルティング公式HP
(https://eliesbook.co.jp/profile)
プロデュースした代表作
  • 「人生がときめく片づけの魔法」サンマーク出版 累計1000万部
  • 「年収200万円からの貯金生活宣言」ディスカヴァー・トゥエンティワン 累計100万部
  • 「『超』入門 失敗の本質」ダイヤモンド社 累計14万部
※いずれも2023年11月1日調査時点。
注目ポイント
  • 気軽に相談OK!Zoomや電話などで遠方でも出版の相談ができる!
  • 商業出版を叶える人多数!少人数制の出版講座で熱血指導
  • 著者や出版希望者向けの会員制クラブを主宰。仲間とともにベストセラー作家を目指せる!
※いずれも2023年11月1日調査時点。
土井氏の著書 「『伝説の社員』になれ!」10万部(2023年11月1日調査時点)ほか多数

エリエス・ブック・コンサルティングの土井氏に
商業出版の相談をする
(公式サイトへ移動します)

※当メディアでは、「出版 コンサル」「商業出版 コンサル」でGoogle検索をして表示された商業出版の出版プロデューサー10名の中から、ベストセラー(10万部以上)の実績を公式サイトに記載している2名を紹介します(2023年9月27日調査時点)。