出版プロデューサーの土井英司氏(エリエス・ブック・コンサルティング)が提供している商業出版コンサルティングについて調査しました。

引用元: エリエス・ブック・コンサルティング公式HP
(https://eliesbook.co.jp/profile)
41冊(2023年11月1日調査時点)

引用元: サンマーク出版
(https://www.sunmark.co.jp/detail.php?csid=3120-1)

引用元: ディスカヴァー・トゥエンティワン
(https://d21.co.jp/book/detail/978-4-7993-2208-6)

引用元:かんき出版
(https://kanki-pub.co.jp/pub/specialsites/hougan_note/)
公式サイトに記載がありませんでした(2023年11月1日調査時点)。

引用元: エリエス・ブック・コンサルティング
(https://eliesbook.co.jp/profile)
1974年生。慶應義塾大学総合政策学部卒業。日経ホーム出版社(現・日経BP社)を経て、2000年Amazon Japanの設立時にエディター・バイヤーとして参画。以降、「ユダヤ人大富豪の教え」をはじめする数々のベストセラー作品を仕掛ける。2001年に同社のCompany Awardを受賞。
2004年に独立し、有限会社エリエス・ブック・コンサルティングを設立。世界的ベストセラーとなった「人生がときめく片付けの魔法」など数多くの商業出版に携わる。また、本人もベストセラー作品の作家でもある。
ほか多数。
企業が自費で出版をする「企業出版」に対し、出版社が費用を負担して企画・出版するのが「商業出版」です。
出版社が売れると判断した本は、ターゲット層にとって魅力的な内容になる場合が多く、結果として企業出版よりも自社のブランディングや販促につながることがあります。
ただし、出版社に企画書を提出し採用されなければならないため、自費出版である企業出版と比べると、書籍化への道は容易ではありません。
経営者が商業出版を実現させるためには、これまでに数々のヒット作品をプロデュースし、出版社の信頼も厚い出版プロデューサーのコンサルティングを受けるのが近道です。
コンサルティング希望者には、数々のベストセラーを世に送り出してきた土井氏が直接面談を行い、商業出版を実現するためのサポートを提供。プロフィール作りやテーマの選択、ブランディング戦略など売れる書籍づくりの観点からさまざまなアドバイスを行ってくれます。
また、40社以上に及ぶ出版社とのコネクションを活かし、企画趣旨に応じて出版社を提案できるのも、エリエス・ブック・コンサルティングの強みの一つです。
エリエス・ブック・コンサルティングでは、ベストセラー作家や出版を検討中の実業家、士業、編集者などが集まる「エリエス・ベストセラークラブ」という交流の場を提供しています。
会員になると、コンサルティング料が割引になるほか、出版業界の動向レポートや著者向けの勉強会、メディアとの仲介など様々なサービスが受けられるのが特徴。商業出版に加えて、人脈づくりに適切なサービスも用意されています。
| 所在地 | 東京都渋谷区神宮前1-5-8神宮前タワービルディング14F |
|---|---|
| 電話番号 | 03-6635-3534(本社) |
| URL | https://eliesbook.co.jp/ |
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出版社に本を出版してもらうためには、著者の魅力やメッセージを的確に伝える、質の高い企画書が必要です。
初めて書籍を出す方や、なかなか2冊目のお声がかからない方には、商業出版の企画書作成からサポートしてくれるプロの存在が不可欠。ベストセラーの仕掛け人である、実績が豊富な出版プロデューサーをご紹介します。

| 吉田氏の著書 | 「日本村100人の仲間たち」45万部(2023年11月1日調査時点)ほか多数 |
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| 土井氏の著書 | 「『伝説の社員』になれ!」10万部(2023年11月1日調査時点)ほか多数 |
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※当メディアでは、「出版 コンサル」「商業出版 コンサル」でGoogle検索をして表示された商業出版の出版プロデューサー10名の中から、ベストセラー(10万部以上)の実績を公式サイトに記載している2名を紹介します(2023年9月27日調査時点)。