本を出したい経営者向け出版マニュアル PUBXECUTIVE(パブゼクティブ)
本を出したい経営者向け出版マニュアル PUBXECUTIVE(パブゼクティブ) » 実績がある出版プロデューサー » 松尾昭仁氏(ネクストサービス)

松尾昭仁氏(ネクストサービス)

出版プロデューサーの松尾昭仁氏(ネクストサービス)が提供している商業出版コンサルティングについて調査しました。

ネクストサービスの公式サイト画面

引用元: 松尾昭仁氏公式Facebook
(https://www.facebook.com/matsuo.akihito)

目次

松尾昭仁氏(ネクストサービス)の実績

プロデュース数は?

250冊以上(2023年11月1日調査時点)

プロデュースした書籍の
実績は?

公式サイトに記載がありませんでした(2023年11月1日調査時点)。

プロデュースした書籍の
代表作は?

「新しい教え方の教科書 Z世代の部下を持ったら読む本」(北宏志著、ぱる出版)
累計発行部数は不明(2023年11月1日調査時点)

イメージ

引用元:ぱる出版公式HP
(https://www.pal-pub.jp/book/b10040226.html)

「評価される人になる技術」(岡田洋介著、ぱる出版)
累計発行部数は不明(2023年11月1日調査時点)

イメージ

引用元:ぱる出版公式HP
(https://www.pal-pub.jp/book/b10039722.html)

「FRBの仕組みと経済への影響がわかる本」(工藤浩義著、日本実業出版社)
累計発行部数は不明(2023年11月1日調査時点)

イメージ

引用元: Amazon Japan 公式HP
(https://www.amazon.co.jp/gp/product/4534060378/?ie=UTF8&camp=247&creative=1211&linkCode=ur2&tag=njg534-22)

ネクストサービスの
プロデュースで
商業出版した企業の声

アドバイスのおかげで売れる本を作れた

当初、文庫本での出版に不安を感じていましたが、最終的に新人としては異例の初版部数11,000部となりました。出版社からも期待されているのだと実感しています。

これもすべて、松尾さんの的確なアドバイスがあったからこそ実現できたことです。

参照元:ネクストサービス(https://next-s.net/?page_id=8415)

本を出して自分の仕事に誇りを持てた

スクールで「伝える力が足りない」と指摘され、読者のニーズを徹底的に考えたあの時間が、今の動物病院の経営にも活かされています。

分かりやすさを重視して執筆した本も、多くの読者から嬉しい反響をいただき、改めて自分の仕事に誇りを持つことができました。

参照元:ネクストサービス(https://next-s.net/?page_id=8400)

想像を超える展開に
驚いています!

売れる本を書くために、自分視点ではなく他人視点が重要だということをスクールで詳しく学べたことが、私にとってはとても大きな収穫でした。

学びは企画書作りにも活かされ、通い始めてから僅か3か月で出版が決定。1年後には7刷となり発行部数も1万部を超え、自分でも大変驚いています。

参照元:ネクストサービス(https://next-s.net/?page_id=8408)

商業出版プロデューサー
松尾昭仁氏のプロフィール

ネクストサービスの公式サイト画面

引用元: ネクストサービス公式HP
(https://next-s.net/?page_id=4664)

略歴

祖父も父も経営者という起業家の家に生まれる。大学卒業後、総合人材サービス企業を経て、2003年に自らもコンサルタント会社を設立。

これまでに開催したビジネスセミナーの参加者は2万人を超え、500名もの著者を輩出している。また、自らも27冊の本を執筆しており、国内だけでなく海外にも多くの読者をもつ(2023年11月1日調査時点)。

趣味は、ランニングとラーメン(2019年ホノルルマラソンでは完走を達成!)。

著書

ほか多数。

商業出版と企業出版の違いとは?

企業が自費で出版をする「企業出版」に対し、出版社が費用を負担して企画・出版するのが「商業出版」です。

出版社が売れると判断した本は、ターゲット層にとって魅力的な内容になる場合が多く、結果として企業出版よりも自社のブランディングや販促につながることがあります。

ただし、出版社に企画書を提出し採用されなければならないため、自費出版である企業出版と比べると、書籍化への道は容易ではありません。

経営者が商業出版を実現させるためには、これまでに数々のヒット作品をプロデュースし、出版社の信頼も厚い出版プロデューサーのコンサルティングを受けるのが近道です。

実績のある
商業出版プロデューサー特集
をもっと見る

ネクストサービスの
商業出版コンサルティングの特徴

短期間で商業出版の実現を目指せる!

ネクストサービスでは、これまでに250冊以上(2023年11月1日調査時点)の商業出版を実現してきた「ビジネス著者養成講座」を運営しています。

出版プロデューサーである松尾氏をはじめ、現役の編集者やライターから直接指導を受けられるのがポイント。約1か月半で企画書を作り上げるため、最短での商業出版も期待できます。

出版社との面談交渉を
100%保証

出版社との面談交渉を確約する保証制度が設定されており、受講生全員に出版のチャンスが与えられているのも、この講座の特徴の一つです。

万が一、面談にまで至らなかった場合は、受講料を全額返金すると公式ホームページ内でも明言しています(ただし、返金を受けるには一定の条件があります)(2023年11月1日調査時点)。

ネクストサービスの
会社概要

所在地埼玉県狭山市新狭山2-6-61
電話番号0120-10-3410(本社)
URLhttps://next-s.net/
商業出版ベストセラーの仕掛け人!
2名の実力派プロデューサー

出版社に本を出版してもらうためには、著者の魅力やメッセージを的確に伝える、質の高い企画書が必要です。
初めて書籍を出す方や、なかなか2冊目のお声がかからない方には、商業出版の企画書作成からサポートしてくれるプロの存在が不可欠。ベストセラーの仕掛け人である、実績が豊富な出版プロデューサーをご紹介します。

プロの企画・提案力で
出版まで伴走してほしいなら
吉田浩
(天才工場)
吉田浩(天才工場)
引用元:天才工場公式HP
(https://www.tensaikojo.com/company)
プロデュースした代表作
  • 「動物キャラナビ」日本文芸社 累計450万部
  • 「世界大富豪2000人がこっそり教えてくれたこと」三笠書房 累計100万部
  • 「目は1分でよくなる!」自由国民社 累計100万部
  • 「1年で億り人になる」サンマーク出版 累計20万部
※いずれも2023年11月1日調査時点。
注目ポイント
  • 自信の表れ!?商業出版できなかったらコンサル料100%返金保証!
  • 重版率は50%超。企画力と質の高いライターで良作を生み出す!
  • 商業出版のプロデュース数は2700件超。1200人の経営者本の出版をお膳立て。
※いずれも2023年11月1日調査時点。
吉田氏の著書 「日本村100人の仲間たち」45万部(2023年11月1日調査時点)ほか多数

天才工場の吉田氏に
商業出版の相談をする
(公式サイトへ移動します)

プロの熱血指導で
魅力ある企画書を作りたいなら
土井英司
(エリエス・ブック・コンサルティング)
土井英司(エリエス・ブック・コンサルティング)
引用元:エリエス・ブック・コンサルティング公式HP
(https://eliesbook.co.jp/profile)
プロデュースした代表作
  • 「人生がときめく片づけの魔法」サンマーク出版 累計1000万部
  • 「年収200万円からの貯金生活宣言」ディスカヴァー・トゥエンティワン 累計100万部
  • 「『超』入門 失敗の本質」ダイヤモンド社 累計14万部
※いずれも2023年11月1日調査時点。
注目ポイント
  • 気軽に相談OK!Zoomや電話などで遠方でも出版の相談ができる!
  • 商業出版を叶える人多数!少人数制の出版講座で熱血指導
  • 著者や出版希望者向けの会員制クラブを主宰。仲間とともにベストセラー作家を目指せる!
※いずれも2023年11月1日調査時点。
土井氏の著書 「『伝説の社員』になれ!」10万部(2023年11月1日調査時点)ほか多数

エリエス・ブック・コンサルティングの土井氏に
商業出版の相談をする
(公式サイトへ移動します)

※当メディアでは、「出版 コンサル」「商業出版 コンサル」でGoogle検索をして表示された商業出版の出版プロデューサー10名の中から、ベストセラー(10万部以上)の実績を公式サイトに記載している2名を紹介します(2023年9月27日調査時点)。