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木暮太一氏(マトマ出版)

出版プロデューサーの木暮太一氏が提供している商業出版コンサルティングについて調査しました。

マトマ出版の公式サイト画面

引用元:マトマ出版公式HP
(https://matomabooks.jp/shuppanblog/about/)

目次

木暮太一氏(マトマ出版)の実績

プロデュース数は?

年間40~50冊を指導(2023年11月1日調査時点)

プロデュースした書籍の
実績は?

公式サイトに記載がありませんでした(2023年11月1日調査時点)。

プロデュースした書籍の
代表作は?

「朝に効くツボ 夜に効くツボ」(吉田 佳代著、日本文芸社)
累計発行部数は不明
(2023年11月1日調査時点)

イメージ

引用元: マトマ出版公式HP
(https://matomabooks.jp/shuppanblog/produce/)

「1日3分! 「首ポンピング」で健康になる」(永井 峻著、サンマーク出版)
累計発行部数は不明(2023年11月1日調査時点)

イメージ

引用元: マトマ出版公式HP
(https://matomabooks.jp/shuppanblog/produce/)

「えっ? 読者100人で月収100万円! メルマガのあたらしい稼ぎ方」
(中村 博著、技術評論社)
累計発行部数は不明
(2023年11月1日調査時点)

イメージ

引用元: マトマ出版公式HP
(https://matomabooks.jp/shuppanblog/produce/)

マトマ出版のプロデュースで商業出版した企業の声

無名の著者がテレビ取材を受けるまでに成長

無名であったにも関わらず、初めて出版した本が発売わずか3か月で5万部を突破。その後、雑誌のインタビューやテレビ出演、出版社からのオファーも入り、状況の変化に大変驚いています。

これも、出版業界を知り尽くす木暮さんの的確なアドバイスがあったおかげだと感じています。

参照元:マトマ出版(https://matomabooks.jp/publish/)

発売2週間で増刷が決定!

自分で出版社営業するも断られ、商業出版を半ば諦めていた頃に木暮さんと出会いました。なぜ企画が通らないのか原因が判明し、木暮さんの指導を踏まえて企画書を作り直したところ、ようやく出版社の目に留まり書籍化が決定。

発売2週間で増刷が決まるなど、大きな反響に喜びを隠せません。

参照元:マトマ出版(https://matomabooks.jp/publish/)

素人でも初出版ができた

伝えたい思いがあり過ぎていつも企画書にまとめられずにいましたが、木暮さんのメソッドのおかげで知識がなくとも上手くまとめ上げることができました。

おかげで初出版が決まり、運営するスクールの問い合わせも増加。生徒との接し方まで学ぶことができ、自分にとっても意義の大きな商業出版となりました。

参照元:マトマ出版(https://matomabooks.jp/publish/)

商業出版プロデューサー
木暮太一氏のプロフィール

マトマ出版の公式サイト画面

引用元:
(https://matomabooks.jp/shuppanblog/about/)

略歴

慶應義塾大学経済学部を卒業後、「富士フイルム」「サイバーエージェント」「リクルート」など、名だたる大手企業での勤務を経て独立。2004年にマトマ出版を設立する。

19歳から執筆を続けており、これまでに約60冊の本を出版。自身も累計発行部数175万部(2023年11月1日調査時点)を誇るベストセラー作家としての顔を併せ持つ。

現在は、TVコメンテーターや「一般社団法人 教育コミュニケーション協会」の代表理事を務めるなど、活動の場を広げている。

著書

ほか多数。

商業出版と企業出版の違いとは?

企業が自費で出版をする「企業出版」に対し、出版社が費用を負担して企画・出版するのが「商業出版」です。

出版社が売れると判断した本は、ターゲット層にとって魅力的な内容になる場合が多く、結果として企業出版よりも自社のブランディングや販促につながることがあります。

ただし、出版社に企画書を提出し採用されなければならないため、自費出版である企業出版と比べると、書籍化への道は容易ではありません。

経営者が商業出版を実現させるためには、これまでに数々のヒット作品をプロデュースし、出版社の信頼も厚い出版プロデューサーのコンサルティングを受けるのが近道です。

実績のある
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マトマ出版の
商業出版コンサルティングの特徴

商業出版を一から学べる講座を開催

マトマ出版では、木暮氏が講師を務める出版理論講座を開催しており、講座内で受講生それぞれに商業出版に向けた指導を行っています。

会場まで足を運ぶことが難しい方は、オンラインでの参加も可能。具体的な講座の内容を知りたいという方向けに、プレセミナー体験会(有料)も用意されています。

総合型のコンサルティングを
提供

木暮氏のコンサルティングは、企画書の作り方、編集者へのアプローチ法、原稿の書き方、本の発売方法など商業出版を実現するための総合的なノウハウを身につけられるのが特徴です。

自身も出版社を経営し、また累計60冊の本を出していることから、編集者と著者の両方の視点でコンサルティングを提供してもらうことができます。

マトマ出版の会社概要

所在地東京都品川区東五反田1-6-3 いちご東五反田ビル3F
電話番号03-5539-4492(本社)
URLhttps://matomabooks.jp/
商業出版ベストセラーの仕掛け人!
2名の実力派プロデューサー

出版社に本を出版してもらうためには、著者の魅力やメッセージを的確に伝える、質の高い企画書が必要です。
初めて書籍を出す方や、なかなか2冊目のお声がかからない方には、商業出版の企画書作成からサポートしてくれるプロの存在が不可欠。ベストセラーの仕掛け人である、実績が豊富な出版プロデューサーをご紹介します。

プロの企画・提案力で
出版まで伴走してほしいなら
吉田浩
(天才工場)
吉田浩(天才工場)
引用元:天才工場公式HP
(https://www.tensaikojo.com/company)
プロデュースした代表作
  • 「動物キャラナビ」日本文芸社 累計450万部
  • 「世界大富豪2000人がこっそり教えてくれたこと」三笠書房 累計100万部
  • 「目は1分でよくなる!」自由国民社 累計100万部
  • 「1年で億り人になる」サンマーク出版 累計20万部
※いずれも2023年11月1日調査時点。
注目ポイント
  • 自信の表れ!?商業出版できなかったらコンサル料100%返金保証!
  • 重版率は50%超。企画力と質の高いライターで良作を生み出す!
  • 商業出版のプロデュース数は2700件超。1200人の経営者本の出版をお膳立て。
※いずれも2023年11月1日調査時点。
吉田氏の著書 「日本村100人の仲間たち」45万部(2023年11月1日調査時点)ほか多数

天才工場の吉田氏に
商業出版の相談をする
(公式サイトへ移動します)

プロの熱血指導で
魅力ある企画書を作りたいなら
土井英司
(エリエス・ブック・コンサルティング)
土井英司(エリエス・ブック・コンサルティング)
引用元:エリエス・ブック・コンサルティング公式HP
(https://eliesbook.co.jp/profile)
プロデュースした代表作
  • 「人生がときめく片づけの魔法」サンマーク出版 累計1000万部
  • 「年収200万円からの貯金生活宣言」ディスカヴァー・トゥエンティワン 累計100万部
  • 「『超』入門 失敗の本質」ダイヤモンド社 累計14万部
※いずれも2023年11月1日調査時点。
注目ポイント
  • 気軽に相談OK!Zoomや電話などで遠方でも出版の相談ができる!
  • 商業出版を叶える人多数!少人数制の出版講座で熱血指導
  • 著者や出版希望者向けの会員制クラブを主宰。仲間とともにベストセラー作家を目指せる!
※いずれも2023年11月1日調査時点。
土井氏の著書 「『伝説の社員』になれ!」10万部(2023年11月1日調査時点)ほか多数

エリエス・ブック・コンサルティングの土井氏に
商業出版の相談をする
(公式サイトへ移動します)

※当メディアでは、「出版 コンサル」「商業出版 コンサル」でGoogle検索をして表示された商業出版の出版プロデューサー10名の中から、ベストセラー(10万部以上)の実績を公式サイトに記載している2名を紹介します(2023年9月27日調査時点)。