本を出したい経営者向け出版マニュアル PUBXECUTIVE(パブゼクティブ)
本を出したい経営者向け出版マニュアル PUBXECUTIVE(パブゼクティブ) » 企業出版ができる出版社・コンサルティング会社 » クロスメディア・マーケティング

クロスメディア・マーケティング

クロスメディア・マーケティングが提供している企業出版について調査しました。

クロスメディア・マーケティングの公式サイト画面

引用元:クロスメディア・マーケティング公式HP
(https://cm-marketing.jp/)

目次

クロスメディア・
マーケティングの
企業出版サービスの特徴

戦略的な企画編集とプロサポートで高クリエイティブ

ビジネス・実用書出版社として長年のノウハウや実績があり、編集力とマーケティング力により、課題解決と情報価値の最大化を目指した企業出版を行っています。また、ベストセラーを多数生み出してきた編集者や豊富な支援実績があるプランナーにより、戦略的な企画編集が可能です。

書籍制作については、専属編集者をメインとして、クライアントと二人三脚で高クリエイティブな出版を目指します。また、プロライターによるサポート、または執筆代行に対応。そのため、過去に企業の書籍出版で苦い想いをした方でも安心です。

強力なプロモーションとクロスメディア展開で販売促進

全国各地の大型書店での展開のほか、特定地域への重点的な流通など、臨機応変かつ強力なプロモーションが可能です。また、書店での仕掛け展開のほか、Kindle Unlimitedへの登録やAmazon内リスティング広告・ターゲティング広告により、これまでアプローチできなかった新たな顧客との出会いもサポート

Webや新聞広告、セミナー開催など、メディアミックス的な施策をパートナー企業や協力企業とともに行うこともできます。さらに、情報を届けたいターゲット層によっては、雑誌とのタイアップ企画やメディア出演などの施策にも対応可能です。

マーケティングから出版後までフルサポート

出版社ならではの編集力を強みに、マーケティング戦略から実務支援まで一貫したサポートを行っています。そのため、クライアントの目的や事業に紐づいたプランを厳選して提供することが可能。また、出版後のサポートが充実していることも強みです。

書店メインのアプローチでは、ポスターやポップなど、さまざまな販促で仕掛けを展開しランキングを獲得。一方、マスメディアを活用した広告やWebマーケティングを同時に行うことにより、一気に認知度を高めることができます。

企業出版と一般的な
出版(商業出版)の
違いは?

企業が自費で出版をする「企業出版」に対し、出版社が費用を負担して企画・出版するのが「商業出版」です。

いずれも書籍を出版するという点においては同じですが、企画や販促などの内容は大きく異なります。

企業出版は人材採用やブランディングなど、企業の意向を反映した内容にできるのに対し、商業出版は出版社が「売れる本」を出版することを念頭に企画するため、企業の意向をすべて反映できない場合があります。

一方で、出版社が売れると判断した商業出版の本はターゲット層にとって魅力的な内容になる場合も多く、結果として企業出版よりも自社のブランディングや販促につながる可能性があります。

【経営者向け】
商業出版vs企業出版
おすすめ企業特集

クロスメディア・
マーケティングの
企業出版を利用した
企業の声

POD出版の提案でビジネスツールとして活用できる

(前略)私の会社に合った金額プランでPOD出版という出版方法を提案してくれたことが大きかったです。元々、店頭に並ぶような「売るための本」ではなく「ビジネスツール」として活用しようと思っていたので、むしろ電子書籍というのに魅力を感じました。(後略)

引用元:クロスメディア・マーケティング公式HPより抜粋(https://book.cm-marketing.jp/review/minamo/)

アイデア出しのほか、本の二次活用の提案もしてくれた

(前略)テーマやコンテンツのアイデア出しも提案していただけましたし、ほぼずれもなく取材などもスムーズに進むことができたのでストレスはありませんでした。(中略)クロスメディアさんからの提案で、この業界で本の効果的な使い方や事例があるという話を聞いたので、ぜひやってみたいと思っています。

引用元:クロスメディア・マーケティング公式HPより抜粋(https://book.cm-marketing.jp/review/chuou/)

企業出版の費用

400万円~800万円(税不明)。

参照元:クロスメディア・マーケティング公式HP(https://book.cm-marketing.jp/request_quote/)

クロスメディア・
マーケティングの
企業出版の流れと期間

企業出版の流れ

公式サイトに記載がありませんでした(2023年11月1日調査時点)。

企業出版の期間

最短4ヶ月、一般的には6ヵ月程度。

クロスメディア・
マーケティングの特徴

出版のプロがプロモーションまで一気通貫でサポート

出版社ならではの実績やノウハウを活かし、専属敏腕編集者や専属デザイナー、プロライターなどのスタッフが目次構成からライティングやデザイン、製本、書店展開まで一気通貫でサポート。クロスメディアを活用したプロモーションにも対応しています。

クロスメディア・マーケティングの会社概要

所在地東京都渋谷区千駄ヶ谷4-20-3 東栄神宮外苑ビル
電話番号03-5413-3142(本社)
URLhttps://book.cm-marketing.jp/
商業出版ベストセラーの仕掛け人!
2名の実力派プロデューサー

出版社に本を出版してもらうためには、著者の魅力やメッセージを的確に伝える、質の高い企画書が必要です。
初めて書籍を出す方や、なかなか2冊目のお声がかからない方には、商業出版の企画書作成からサポートしてくれるプロの存在が不可欠。ベストセラーの仕掛け人である、実績が豊富な出版プロデューサーをご紹介します。

プロの企画・提案力で
出版まで伴走してほしいなら
吉田浩
(天才工場)
吉田浩(天才工場)
引用元:天才工場公式HP
(https://www.tensaikojo.com/company)
プロデュースした代表作
  • 「動物キャラナビ」日本文芸社 累計450万部
  • 「世界大富豪2000人がこっそり教えてくれたこと」三笠書房 累計100万部
  • 「目は1分でよくなる!」自由国民社 累計100万部
  • 「1年で億り人になる」サンマーク出版 累計20万部
※いずれも2023年11月1日調査時点。
注目ポイント
  • 自信の表れ!?商業出版できなかったらコンサル料100%返金保証!
  • 重版率は50%超。企画力と質の高いライターで良作を生み出す!
  • 商業出版のプロデュース数は2700件超。1200人の経営者本の出版をお膳立て。
※いずれも2023年11月1日調査時点。
吉田氏の著書 「日本村100人の仲間たち」45万部(2023年11月1日調査時点)ほか多数

天才工場の吉田氏に
商業出版の相談をする
(公式サイトへ移動します)

プロの熱血指導で
魅力ある企画書を作りたいなら
土井英司
(エリエス・ブック・コンサルティング)
土井英司(エリエス・ブック・コンサルティング)
引用元:エリエス・ブック・コンサルティング公式HP
(https://eliesbook.co.jp/profile)
プロデュースした代表作
  • 「人生がときめく片づけの魔法」サンマーク出版 累計1000万部
  • 「年収200万円からの貯金生活宣言」ディスカヴァー・トゥエンティワン 累計100万部
  • 「『超』入門 失敗の本質」ダイヤモンド社 累計14万部
※いずれも2023年11月1日調査時点。
注目ポイント
  • 気軽に相談OK!Zoomや電話などで遠方でも出版の相談ができる!
  • 商業出版を叶える人多数!少人数制の出版講座で熱血指導
  • 著者や出版希望者向けの会員制クラブを主宰。仲間とともにベストセラー作家を目指せる!
※いずれも2023年11月1日調査時点。
土井氏の著書 「『伝説の社員』になれ!」10万部(2023年11月1日調査時点)ほか多数

エリエス・ブック・コンサルティングの土井氏に
商業出版の相談をする
(公式サイトへ移動します)

※当メディアでは、「出版 コンサル」「商業出版 コンサル」でGoogle検索をして表示された商業出版の出版プロデューサー10名の中から、ベストセラー(10万部以上)の実績を公式サイトに記載している2名を紹介します(2023年9月27日調査時点)。