本を出したい経営者向け出版マニュアル PUBXECUTIVE(パブゼクティブ)
本を出したい経営者向け出版マニュアル PUBXECUTIVE(パブゼクティブ) » 企業出版ができる出版社・コンサルティング会社 » アスカ・エフ・プロダクツ

アスカ・エフ・プロダクツ

アスカ・エフ・プロダクツが提供している企業出版について調査しました。

アスカ・エフ・プロダクツの公式サイト画面

引用元:アスカ・エフ・プロダクツ公式HP
(https://asuka-f.co.jp/)

目次

アスカ・エフ・
プロダクツの
企業出版サービスの特徴

編集力・サポート力に強み。最後まで責任を持って伴走

1972年創業以来、一貫してビジネス書と語学書をメインに発行してきた実績とノウハウで、企業出版に寄り添うことができます。特に編集力とサポート力には強みがあり、長年編集長を務めたスタッフが、プロの目で原稿の隅々まで気を配った編集作業を実施。また、責任を持って最後まで伴走してくれます。

オーダーメイドでクライアントの想いをカタチにする

原稿がなくてもクライアントの想いがあれば、執筆をフォローすることができます。また、想いをカタチにするための努力を惜しまず、本のサイズや表紙デザインは、執筆内容に合わせてすべてオーダーメイド。1冊1冊丁寧に仕上げることで、クライアントの想いに寄り添った出版を実現することができます。

ロングセラーを生み出す
営業ノウハウがある

市場のトレンドやニーズを的確にとらえて編集に反映することで、ロングセラーに仕上げる営業ノウハウがあります。そのため「どうしたら書籍が売れるか」「ロングセラーとなるか」を常に模索。市場調査をすることにより、書店、図書館、ネット書店からの注文に臨機応変に対応しています。さらに、電子書籍化にも対応可能です。

企業出版と一般的な
出版(商業出版)の
違いは?

企業が自費で出版をする「企業出版」に対し、出版社が費用を負担して企画・出版するのが「商業出版」です。

いずれも書籍を出版するという点においては同じですが、企画や販促などの内容は大きく異なります。

企業出版は人材採用やブランディングなど、企業の意向を反映した内容にできるのに対し、商業出版は出版社が「売れる本」を出版することを念頭に企画するため、企業の意向をすべて反映できない場合があります。

一方で、出版社が売れると判断した商業出版の本はターゲット層にとって魅力的な内容になる場合も多く、結果として企業出版よりも自社のブランディングや販促につながる可能性があります。

【経営者向け】
商業出版vs企業出版
おすすめ企業特集

アスカ・エフ・
プロダクツの
企業出版を利用した
企業の声

編集スキルが高い書籍で顧問先や講演が増えた

(前略)いつも感じることはいい意味でイメージを完成形が違ってくると言うことです。編集する人の能力が高く、安心してお任せしています。(中略)書籍を出したことで顧問先は増えました。社労士法人の周年事業の記念講演でお話させていただいたり、大手企業のリーダー向けセミナーで演壇に立たせていただきました。

参照元:アスカ・エフ・プロダクツ公式HPより抜粋
(https://asuka-f.co.jp/works/中小企業をよくしたい、経営者を育てたいという)

担当者の伴走、校正・校閲の
チェックのおかげで完成

(前略)担当者さんは、なかなか筆が進まない私に粘り強く伴走してくださいました。執筆期間に仕事も忙しくなり、何度か執筆がまったくできない期間もあったのですが、スケジュール調整を行いなんとか出版することができました。(中略)校正・校閲の担当者による表記揺れのチェックなどはとてもありがたかったです。(後略)

参照元:アスカ・エフ・プロダクツ公式HPより抜粋
(https://asuka-f.co.jp/works/夢を叶えるのがゴールではなく、夢を叶えてから-2)

企業出版の費用

公式サイトに記載がありませんでした(2023年11月1日調査時点)。

アスカ・エフ・
プロダクツの
企業出版の流れと期間

企業出版の流れ

  1. 問合せ・ヒアリング
  2. 企画書作成・提出
  3. 原稿アップ・組版
  4. タイトル仮決定
  5. カバーイメージの確認
  6. 初校・初校校正
  7. カバーデザイン仮決定
  8. 再校・再校校正
  9. カバーデザイン最終決定
  10. 入稿
  11. 印刷・製本
  12. 書籍の完成・納品

企業出版の期間

最短6ヵ月。

アスカ・エフ・
プロダクツの特徴

高い編集力・サポート力、営業ノウハウでロングセラー化

創業以来、一貫してビジネス書や語学書をメインに発行してきた実績やノウハウがあります。中でも、編集力とサポート力に強みがあるため、編集のプロが細部までこだわりながら、最後までしっかりと伴走。また、クライアントの想いをカタチにするための努力を惜しまず、サイズやデザインはオーダーメイドで対応。さらに、ロングセラーを生み出す営業ノウハウで売上アップにも貢献します。

アスカ・エフ・
プロダクツの会社概要

所在地東京都文京区水道2-11-5
電話番号03-5395-7660(本社)
URLhttps://asuka-f.co.jp/
商業出版ベストセラーの仕掛け人!
2名の実力派プロデューサー

出版社に本を出版してもらうためには、著者の魅力やメッセージを的確に伝える、質の高い企画書が必要です。
初めて書籍を出す方や、なかなか2冊目のお声がかからない方には、商業出版の企画書作成からサポートしてくれるプロの存在が不可欠。ベストセラーの仕掛け人である、実績が豊富な出版プロデューサーをご紹介します。

プロの企画・提案力で
出版まで伴走してほしいなら
吉田浩
(天才工場)
吉田浩(天才工場)
引用元:天才工場公式HP
(https://www.tensaikojo.com/company)
プロデュースした代表作
  • 「動物キャラナビ」日本文芸社 累計450万部
  • 「世界大富豪2000人がこっそり教えてくれたこと」三笠書房 累計100万部
  • 「目は1分でよくなる!」自由国民社 累計100万部
  • 「1年で億り人になる」サンマーク出版 累計20万部
※いずれも2023年11月1日調査時点。
注目ポイント
  • 自信の表れ!?商業出版できなかったらコンサル料100%返金保証!
  • 重版率は50%超。企画力と質の高いライターで良作を生み出す!
  • 商業出版のプロデュース数は2700件超。1200人の経営者本の出版をお膳立て。
※いずれも2023年11月1日調査時点。
吉田氏の著書 「日本村100人の仲間たち」45万部(2023年11月1日調査時点)ほか多数

天才工場の吉田氏に
商業出版の相談をする
(公式サイトへ移動します)

プロの熱血指導で
魅力ある企画書を作りたいなら
土井英司
(エリエス・ブック・コンサルティング)
土井英司(エリエス・ブック・コンサルティング)
引用元:エリエス・ブック・コンサルティング公式HP
(https://eliesbook.co.jp/profile)
プロデュースした代表作
  • 「人生がときめく片づけの魔法」サンマーク出版 累計1000万部
  • 「年収200万円からの貯金生活宣言」ディスカヴァー・トゥエンティワン 累計100万部
  • 「『超』入門 失敗の本質」ダイヤモンド社 累計14万部
※いずれも2023年11月1日調査時点。
注目ポイント
  • 気軽に相談OK!Zoomや電話などで遠方でも出版の相談ができる!
  • 商業出版を叶える人多数!少人数制の出版講座で熱血指導
  • 著者や出版希望者向けの会員制クラブを主宰。仲間とともにベストセラー作家を目指せる!
※いずれも2023年11月1日調査時点。
土井氏の著書 「『伝説の社員』になれ!」10万部(2023年11月1日調査時点)ほか多数

エリエス・ブック・コンサルティングの土井氏に
商業出版の相談をする
(公式サイトへ移動します)

※当メディアでは、「出版 コンサル」「商業出版 コンサル」でGoogle検索をして表示された商業出版の出版プロデューサー10名の中から、ベストセラー(10万部以上)の実績を公式サイトに記載している2名を紹介します(2023年9月27日調査時点)。